
2009年06月11日
長らく留守にしております^^;
2009年04月05日
さて、その資格なんですけどね。
社労士資格について先日書きましたが。
あのあと、図書館に行って3冊の本を借りて読んでみました。
1冊は、仕事に係わる本ですが、2冊は目当ての本。
こんな感じ。
めまぐるしく変わる、何法?っていうのかわかりませんが><法改正の嵐なので、
この本ではちょっと古かったです;
でも、何となく感じはつかめるかと思ったんです。
が、大変なことが判明。
私には、社労士の受験資格がありませんでした;
高卒で、高専卒でもないですし、
実地経験も期間が足りません。
他に持っている資格があれば、それで受験は出来るみたいですが。
とりあえず、社会保険労務士の受験資格はどんなかと言うと。
はい、どれにも引っ掛かりません。
職歴あたりは…もう1〜2年やったらもしかしたら引っ掛かりそうなんですが…;
さて、ここで問題です。
もし私に根性と勇気と覚悟があったら、
社労士の受験資格を得られる道がこの中にあります。
どれでしょう?
答え(になるかな?wwww)
はい、やっぱり資格。
司法試験の第1次試験に合格or行政書士の資格を得られる(合する格)事ですね。
行政書士っつったらアナタ、社労士よりムズいですよねぇ…;
それに…仕事中に関係ない勉強する事になりますwwwww
あきらめよう、うん。
て普通なるでしょ?w
いえいえ、行政書士に受かるとか思ってませんしね。
(司法書士はアウトオブ眼中ですしね)
ただね、思うんですよ。
大事なのは、身につけること。
知ること、理解ること。
そして、その過程は、何に成ろうと無駄にはならないということ。
やっぱり勉強することにします^^
でも結果はやっぱり欲しいじゃないですかwwwww
なので考えました。
仕事の暇な時間は社労士の勉強します。
でも、受験資格はありません。
1年後、もし、私がもっと変わってて、
「社労士なら受かるかも…でも、その為には行政書士だな…」と、
思える自分だったら、その時は行政書士を勉強して、
(まあ無理とは思いますが)受かったら、社労士を受けてみようかな?と。
社労士、合格率は10%。
しかもですね。
社労士の1次と2次は、同じ日に試験するそうです。
午前中に1次をやって、午後に2次をする。
ですが、合格率の表を見ると、
行った人と実際に受験した人の数が違うんです。
行った人はみんな受けるんじゃ?と思ったんですが。
行って、1次を受けると、実はこの1次試験が記述問題。
論文か穴埋めか、なんだそう。
2次は択一問題。
という事は?
1次で自信をなくして帰ってしまうんだそうです。
その数字を見ると、どうやら、2〜3割は帰ってしまうみたいです><
さらにしかもですね。
行政書士の合格率は10%以下です;
私は勉強が嫌いです。
頭も悪いですしね。
でも大事なのは過程ですよ!!!!!!!!
(いや、そんなハズはないですごめんなさい)
でも時間だけはありますので(´;ω;`)
生暖かい目で見てやってください。
あのあと、図書館に行って3冊の本を借りて読んでみました。
1冊は、仕事に係わる本ですが、2冊は目当ての本。
こんな感じ。
めまぐるしく変わる、何法?っていうのかわかりませんが><法改正の嵐なので、
この本ではちょっと古かったです;
でも、何となく感じはつかめるかと思ったんです。
が、大変なことが判明。
私には、社労士の受験資格がありませんでした;
高卒で、高専卒でもないですし、
実地経験も期間が足りません。
他に持っている資格があれば、それで受験は出来るみたいですが。
とりあえず、社会保険労務士の受験資格はどんなかと言うと。
社会保険労務士の受験資格
社会保険労務士試験を受験するためには次のいずれかの受験資格が必要です。
下記以外にも受験資格がございますので、必ず受験資格の有無をご確認ください。
学歴
- 4年制大学で在学中の者を含む一般教養科目の学習の終わった方
- 大学(短期大学を除く)において62単位以上を修得した方
- 短期大学または高等専門学校(高専)を卒業した方
- 修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した方
資格
- 司法試験第1次試験に合格した方
- 行政書士となる資格をお持ちの方
職歴
- 国家公務員または地方公務員として行政事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
- 社会保険労務士または弁護士業務の補助の事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
- 国または地方公務員として労働社会保険諸法令に関する事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
- 労働組合の職員又は法人等若しくは事業(ただし、このうち特別な判断を要しない単純な事務は除く)に従事した期間が通算して3年以上になる方
引用:資格総合サイト「D'zLEC」
はい、どれにも引っ掛かりません。
職歴あたりは…もう1〜2年やったらもしかしたら引っ掛かりそうなんですが…;
さて、ここで問題です。
もし私に根性と勇気と覚悟があったら、
社労士の受験資格を得られる道がこの中にあります。
どれでしょう?
答え(になるかな?wwww)
はい、やっぱり資格。
司法試験の第1次試験に合格or行政書士の資格を得られる(合する格)事ですね。
行政書士っつったらアナタ、社労士よりムズいですよねぇ…;
それに…仕事中に関係ない勉強する事になりますwwwww
あきらめよう、うん。
て普通なるでしょ?w
いえいえ、行政書士に受かるとか思ってませんしね。
(司法書士はアウトオブ眼中ですしね)
ただね、思うんですよ。
大事なのは、身につけること。
知ること、理解ること。
そして、その過程は、何に成ろうと無駄にはならないということ。
やっぱり勉強することにします^^
でも結果はやっぱり欲しいじゃないですかwwwww
なので考えました。
仕事の暇な時間は社労士の勉強します。
でも、受験資格はありません。
1年後、もし、私がもっと変わってて、
「社労士なら受かるかも…でも、その為には行政書士だな…」と、
思える自分だったら、その時は行政書士を勉強して、
(まあ無理とは思いますが)受かったら、社労士を受けてみようかな?と。
社労士、合格率は10%。
しかもですね。
社労士の1次と2次は、同じ日に試験するそうです。
午前中に1次をやって、午後に2次をする。
ですが、合格率の表を見ると、
行った人と実際に受験した人の数が違うんです。
行った人はみんな受けるんじゃ?と思ったんですが。
行って、1次を受けると、実はこの1次試験が記述問題。
論文か穴埋めか、なんだそう。
2次は択一問題。
という事は?
1次で自信をなくして帰ってしまうんだそうです。
その数字を見ると、どうやら、2〜3割は帰ってしまうみたいです><
さらにしかもですね。
行政書士の合格率は10%以下です;
私は勉強が嫌いです。
頭も悪いですしね。
でも大事なのは過程ですよ!!!!!!!!
(いや、そんなハズはないですごめんなさい)
でも時間だけはありますので(´;ω;`)
生暖かい目で見てやってください。
2009年03月30日
DSはじめました。
さて。
いつかの日にも同じようなタイトルでブログ書いたじゃん!!!
と思われるお客様も多いかと思いますが。
…ああ…seesaaのドロップシッピングはやめました。
作業を進めれば進めるほどアレだったので。
これからはじめようとしている人のためにも、ここでネタバレはしないことにします。
決して意地悪ではありません。
経験しないと分からない事の方が、
ただの知識よりもずっと大事にしなければいけない部分なのですから。
という事で、
オープンしたショップを公開したいのはやまやまですが、
自分、結構見てくれを気にするタイプなのですよ。
まだ、サイト構成のために、
ツールを使って即興的に作ったページしか用意していません。
まずはサイトをとにかく作り、デザインは後回しなんだそうです。
やっぱり一応、セオリーに則って序盤は進めて行こうと思います。
ところで、私が選んだドロップシッピングシステムは「もしもドロップシッピング」

ここの何がすごいって、
全くHTMLの分からない人が、結構ナイスなSEOを打ち出す事が出来るという事。
サイトの仕事をちょっとかじった事がある、
しかも検索結果を上げるのに必死だった私から見て、
とても素人さんには出来ないようなSEO対策が出来ます。
この「もしも」で売るためには、
毎日毎日地道に更新作業できる人なら、
いわゆる「やる人」ならいくらでも売れるんじゃないかと思うほどです。
さて、
頑張ってその「やる人」になってみようかと思います^^
外見が整うまで、結構かかるかと思いますが…
あ、いや、私のことなので、もしかしたら商品が1品でも売れてからになるかもですが、
お教えするのはしばらくお待ちくださいませ^^
いつかの日にも同じようなタイトルでブログ書いたじゃん!!!
と思われるお客様も多いかと思いますが。
…ああ…seesaaのドロップシッピングはやめました。
作業を進めれば進めるほどアレだったので。
これからはじめようとしている人のためにも、ここでネタバレはしないことにします。
決して意地悪ではありません。
経験しないと分からない事の方が、
ただの知識よりもずっと大事にしなければいけない部分なのですから。
という事で、
オープンしたショップを公開したいのはやまやまですが、
自分、結構見てくれを気にするタイプなのですよ。
まだ、サイト構成のために、
ツールを使って即興的に作ったページしか用意していません。
まずはサイトをとにかく作り、デザインは後回しなんだそうです。
- サイトを作る。
- 分かり易いページにする。
- 集客する。
やっぱり一応、セオリーに則って序盤は進めて行こうと思います。
ところで、私が選んだドロップシッピングシステムは「もしもドロップシッピング」

ここの何がすごいって、
全くHTMLの分からない人が、結構ナイスなSEOを打ち出す事が出来るという事。
サイトの仕事をちょっとかじった事がある、
しかも検索結果を上げるのに必死だった私から見て、
とても素人さんには出来ないようなSEO対策が出来ます。
この「もしも」で売るためには、
毎日毎日地道に更新作業できる人なら、
いわゆる「やる人」ならいくらでも売れるんじゃないかと思うほどです。
さて、
頑張ってその「やる人」になってみようかと思います^^
外見が整うまで、結構かかるかと思いますが…
あ、いや、私のことなので、もしかしたら商品が1品でも売れてからになるかもですが、
お教えするのはしばらくお待ちくださいませ^^
2009年03月15日
資格の勉強をする。
仕事が暇なのですよ。
お客様が来た時の為に、まず居なければいけないのですが、
そのお客様が少ないので、
とても時間があるんですよ。
とりあえず、そこに居るための勉強はしました。
一通り頭に入れてから、
それでもまだ時間が余ってたので、
手引書を丸写ししました。
厚さ10cmくらいある中の、
3cmくらいの部分だけですが。
が、それももう終わってしまい、やる事がなくなってしまったんですよ。
暇と闘うのはいいんです。
ぼ〜っとしてても叱られるわけでもないんです。
が、
眠気と闘うのは勘弁して欲しいんですw
なので、この時間を、もっと有効にしようかと、本格的に考えました。
職場の方にも相談しました。
…やはり資格を取るための勉強をした方がいいのでは?と思いました。
ですが、仕事と全く関係のない勉強をするわけにはいかないと思うのです。
あくまでも「仕事中」なので^^;
なので必然的に、なんの資格になるかは絞り込まれていきます。
はい。
社労士の勉強でもしてみようかと。
おりしも、息子は来年受験。
社労士の勉強も、1年も出来れば、自分が合格できるのかどうか分かるかな?とか、
「一緒に合格しよう!」などという、
共通意識も持つ事が出来るかしら?と。
末は、まあ別に、自分は受験しなくてもいいわけですし><
だって、この辺で社労士の資格をとっても仕事にはならないかと思いますしね…。
という事で調べてみました。
毎度のアマゾンさんなのですが。
まずは、合格法について。
勉強の仕方や、受験の前に知りたい情報を得る必要があるかと。
こちらは勉強法、対策、試験や資格についての詳細になるかと。
こちらは、問題集。
多分、いきなり問題集買うよりも、
どんな風に勉強したらいいのかとか、さわりを知ってから取り組む方がいいと思うので、
問題集と勉強法、それぞれで出ているのを見ると、
どうやら組み合わせて用意しようかと思いました。
さて、これから図書館行って、買う前に、
どんなもんかが分かる本でも借りてきます。
もしかしたらそれ読んで、挫折してしまうかもしれないですけどね^^;
お客様が来た時の為に、まず居なければいけないのですが、
そのお客様が少ないので、
とても時間があるんですよ。
とりあえず、そこに居るための勉強はしました。
一通り頭に入れてから、
それでもまだ時間が余ってたので、
手引書を丸写ししました。
厚さ10cmくらいある中の、
3cmくらいの部分だけですが。
が、それももう終わってしまい、やる事がなくなってしまったんですよ。
暇と闘うのはいいんです。
ぼ〜っとしてても叱られるわけでもないんです。
が、
眠気と闘うのは勘弁して欲しいんですw
なので、この時間を、もっと有効にしようかと、本格的に考えました。
職場の方にも相談しました。
…やはり資格を取るための勉強をした方がいいのでは?と思いました。
ですが、仕事と全く関係のない勉強をするわけにはいかないと思うのです。
あくまでも「仕事中」なので^^;
なので必然的に、なんの資格になるかは絞り込まれていきます。
はい。
社労士の勉強でもしてみようかと。
おりしも、息子は来年受験。
社労士の勉強も、1年も出来れば、自分が合格できるのかどうか分かるかな?とか、
「一緒に合格しよう!」などという、
共通意識も持つ事が出来るかしら?と。
末は、まあ別に、自分は受験しなくてもいいわけですし><
だって、この辺で社労士の資格をとっても仕事にはならないかと思いますしね…。
という事で調べてみました。
毎度のアマゾンさんなのですが。
まずは、合格法について。
勉強の仕方や、受験の前に知りたい情報を得る必要があるかと。
こちらは勉強法、対策、試験や資格についての詳細になるかと。
こちらは、問題集。
多分、いきなり問題集買うよりも、
どんな風に勉強したらいいのかとか、さわりを知ってから取り組む方がいいと思うので、
問題集と勉強法、それぞれで出ているのを見ると、
どうやら組み合わせて用意しようかと思いました。
さて、これから図書館行って、買う前に、
どんなもんかが分かる本でも借りてきます。
もしかしたらそれ読んで、挫折してしまうかもしれないですけどね^^;
タグ:仕事